宗像市のパチンコ店でちょくちょく出会う46歳ケバイ熟女がイチジク浣腸を注入しながらフェラチオ

昼間のパチンコ店は今、ご老人が大半です。

 

職安に通う俺は30歳と働き盛りのはずが、昼間からぶらぶらとパチンコ店を徘徊。

 

ドリンクガールと無駄話したり、漫画をパラパラしたり、たまに台を打ったり。

 

いつしか、たまに会う出会い系サイトミントC!Jメールで知り合ったケバイおばさんと親しくなりました。

 

「今日も河合くんぶらぶらして、いい身分ね」

 

足を組んで玉を打ちながら話しかけてくる里美さん

 

「彼女も仕事も無い自由を満喫してます」

 

いつものふざけた会話

 

今日もミニスカートの里美さん、たしか話の感じで46歳と俺は思っている。

 

でもスタイルの良い下半身がムンムン色気を醸す里美さんとあわよくばとスケベ心を持ってました。

 

彼女もいないし風俗にももったいないので、ほとんど行きません。

 

「若い盛りのあんた、彼女もいないのにどうしてるの、アッチ。」

 

卑猥な質問と同時に股間に手をやりシコシコ男の「せんずり」の真似。

 

細い手首にチャラチャラと重ね付けた、シルバーのブレスレットがキラキラ輝き華やかです。

 

ケバイ里美さんがやると、様になっていてカッコいい、そしてエロいのです。

 

派手なスエットの胸のふくらみは決して大きくはないけど、丁度良さそうな感じ。

 

「もう、里美さんからかわないでよ、そんな言うなら、お願いできますか?」

 

半ば冗談ですが、期待を込めて言いました。

 

「ちょっと、これお願い」

 

すぐに里美さんは立ち上がりパチンコ玉を係員に清算させて、

 

「じゃあ、河合くんちょっと付き合ってよ、うふふっ」

 

ブランドバックを脇に抱え、色っぽい流し目の熟女。

 

きらりと輝くネックレスとイヤリングもシルバーでした。

 

パチンコ店を出ると里美さんの黒いワンボックスに乗り込みます。

 

派手に飾ったヤンキー風車内がいかにも派手な里見さんらしいです。

 

「じゃ、ラブホ行こうか」

 

サラっと言うと急発進で、あっというまにラブホテルです。

 

急展開に唖然とするも、期待で胸を躍らせる俺でした。

 

「あっ、お金ないですし・・」

 

もぞもぞとだらしない俺をしり目に、部屋をさっさと選ぶ熟女、

 

やたらと身体をくっ付かせることは気付いてないか、わざとなのか。

 

チェックインと同時にバックを投げ去り、俺に抱き着く熟女。

 

もうたまらんとキスをしてくる里美さんのいやらしさ。

「溜まってるんでしょ・・」

 

と、俺の膨らんだ股間をさすりながらの、ディープキス

 

「ふふっ」

 

とキスを終えまずはソファーに座る二人

 

適当な飲み物を取り出すと、一旦落ち着きました。

 

缶コーヒーを持つ細い指先は、真っ赤なマニキュアで装飾されエロチック。

 

向かい合った里美さんの口紅がキスで剥がれ気味なのがいやらしいです。

 

「こんなおばさんでも、気持ちよくさせてあげるね」

 

俺は興奮で頷くだけです。

 

「ねえ、時間あんまりないから、言っちゃうけど、河合くんHだから大丈夫よね、ふふっ」

 

頬杖を突く腕は白いけどシミも目立ちます、指も皺があって年を感じるけど妙に色っぽいアラフォーの女。

 

華やかな装いと派手なアクセサリーが似合い、結構男にもてるんだろうなと股間を熱くする俺。

 

バックから小箱を取り出して

 

「これっ」

 

と少し恥ずかしそうにする里美さん。

 

よく見るとソレはイチジク浣腸。とっさに

 

「さ、里美さんのならオシッコでも飲めます」

 

訳の分からん宣言をかます俺

 

「あははは、もう何言ってるの、ありがと」

 

そういうと、服を脱ぎだす里美さん。

 

思わず、俺も全裸になって、痛いほど勃起したペニスを晒します。

 

箱から屈んでイチジク浣腸を取り出す里美さんのお腹はたるみが目立ちます。

 

昔は張りが良かったであろうオッパイも垂れ下がっていて、やっぱりおばさんだと思うが、

 

女日照りの俺には勿体ない綺麗な熟女。

 

里美さんはイチジク浣腸のノズルの根元を持ってキャップを回しながら

 

「ねえ、私に入れてみる」

 

と尋ねますが、急な事で言葉に詰まる俺

 

「じゃ、見てて」

 

床に膝たちになり、お尻を突き出すと、手にした浣腸を持ってトイレットペーパーでお尻を拭くような体勢で肛門にノズルを刺そうとしています。

 

思わず

 

「俺が出来ます」

 

そう言ってイチジク浣腸を取り上げ四つん這いになった里美さんの肛門に俺が浣腸をしました。

後ろから丸見えの肛門と陰毛に縁取られた女性器。

 

興奮で手が震えるのが自分で自覚出来ます。

 

浣腸を終え食い入るように、ヒキヒク動く肛門と女性器を観察します。

 

もちろん両手で双臀を割り拡げています。

 

ドドメ色の縦割れの陰唇から透明の糸がツーと床に垂れ落ちる程股間を濡らす里美さん。

 

「もう、そんなに見ないで、さあこっちに・・」

 

俺は里美さんにベッドに仰向きに寝かされその股間に顔をうずめる積極的な熟女。

 

ムシャブルようなフェラチオ、久しぶりのオナニー以外の快感で頭がボーとしてきます。

 

しばらく後に、口を外し真っ赤なマニキュアの指で手コキしながら、

 

「爺に無理やりされてたら、やめられなくなったの」

 

なにか闇を感じる赤裸々な一言にドキドキです。

 

「口に出していいわよ、」

 

今度は手コキしながらのフェラチオ。

 

熟女のテクに溜まりに溜まった欲望はすぐに爆発しそう。

 

「イキそうです、ハァハァ、出るっ」

 

しごかれつつ、里美さんの口に存分に精液を吐き出します。

 

大好きな口内射精。

 

久しぶりの快感に満足の俺に

 

「ねえ、私も出そうなの、こっち来て」

 

浣腸を忘れてましたが、すぐに何を見れるのか期待でワクワク女を追います。

 

トイレに入ってドアを開けたまま

 

「そこで見てなさい・・」

 

そう言って

 

トイレの便器に普通と反対の向きで、がに股にソレを跨ぐ熟女

 

お尻を俺に見せながら、がに股の股間の女陰部を猛烈にしごき上げる里美さん。

 

腰を引くつかせながら

 

「出る、見ちゃいや、見ないでー」

 

と叫ぶと

 

肛門がモリモリ膨らみ・・・遂に

 

ブリブリ、ブブッー

 

と茶色いウンコを勢いよく垂れだしました。

 

猛烈に臭い糞尿の匂い、まだまだ続く一本糞。

 

見せておいて見ないでと叫び糞を垂れる淫乱女のいやらしさ。

 

排便が終わると

 

シャーと今度は排尿

 

こうして目の前で排便を見せられた後はシャワータイム。

 

二人で洗いっ子の間あえて、浣腸プレイには触れません。

 

そのあとはベッドになだれ込み、手慣れた熟女主導のノーマルなセックス

 

全てをサラけてくれた里美さんが愛おしく思え、年の離れた恋人同士のようなねっとりしたセックスでした。

 

帰りのワンボックスの車内で

 

「河合くん、みっともないの見しちゃってごめんなさい」

 

「ううん、凄かったです。興奮しましたよ、でもなんで・・・」

 

答える事なく、黙って運転するおばさん。

 

聞くんじゃなかったと後悔しました。

 

いつものパチンコ店で車を降りてスッキリ軽くなった睾丸を自覚しつつ軽やかに歩いて帰りました。

 

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